►教育里親制度 ►学校保健室活動 ►若干介護の必要な方の受け入れ ►ダバオへの短中期滞在アドバイス ►日本の高齢者への「生きがい提供」 ►スタディツアー・体験ツアー
教育里親制度
子どもたちに教育支援を
優秀な子どもでも貧しければ、高等教育を受けることができません。親に代わり学費を支援するのが、教育里親制度です。当協会では里親になってくださる方を募集しております。里子からは手紙や里子の成績などが定期的に届けられます。月に2000円〜12500円で子どもたちたが高校や大学に進学できます。
►教育里親制度
フィリピンの学校保健室支援活動
日本の学校や企業、団体が年間5万円でフィリピンの学校のスポンサーになっています。当協会はフィリピンの山間部の学校へ年3回薬を届けたり、その使用法を伝えるとともに栄養や食事に関しての講習や、学校が子どもたちの健康を管理できるように様々なプログラムを行っています。フィリピンの学校と姉妹校になり、山間部の学校の保健室をサポートしていただけませんか?
日本とフィリピンで手紙やビデオレターなどの交流も行っています。
►学校保健室支援活動
若干介護の必要な方の受け入れ
日本の在宅福祉のリフレッシュ・介護を受ける方、介護の担い手の生活のリフレッシュ・メリハリを付けるために、ダバオでの2週間〜3ヶ月前後の滞在を積極的に受け入れます。ダバオ滞在時の介護者は日本の老人ホームで研修をした日本語のできるヘルパーが必要に応じて24時間対応できます。
►介護ツアー2009 実施中!
►介護の必要な方でも滞在できる。「マリナオンドミトリー」
スタディツアー・体験ツアー
当協会は日本の学生や社会人、学校のゼミやグループなど日本からの訪問者のためにダバオでの受け入れを行っています。貧困地区での識字教育、山間部での植林や学校訪問、子どもたちとの交流、ミンダナオ国際大学の学生との交流や日本語教育現場など様々な体験を通じて日本とフィリピンの相互交流、相互理解を目指しています。
毎年、多くの日本人がダバオを訪れます。
►スタディツアー・体験ツアー
高齢者関係
►若干介護の必要な方の受け入れ
►ダバオへの短中期滞在アドバイス
►日本の高齢者への「生きがい提供」
►ボランティア・奉仕活動紹介
►日本のグループホームのダバオ進出を支援















